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本気で叩いてやろうと思ったのは久しぶり。 [プライベート]






こんにちは、ちょこじぃです。

昨日の続き。

6年前から中坊オッサンと名付けている嫁の従姉の子(クソガキ)がいます。

初めて会ったのは嫁の実家。

立ち振る舞いや話し方が実にオッサン。

私より年下だろうなと思いながら、30代後半くらいかなと思ったので一応敬語で対応したっけな。

後で、聞いたら15歳だったと聞いてびっくりしたのを覚えている。

あの時は、すごく横柄な態度で、イライラしたのを覚えている。

なんだ、この中坊は。

普通に中年オヤジじゃないかと・・・・



その中坊オッサンも21歳になり義兄の葬式に参列しにきた。


嫁が「久しぶりね、お母さんも奥にいるよ」と対応した途端。

中坊オッサン:「はっ?んじゃ。お疲れ」と言って超横柄な態度で会場を後にする。

慌てて、従姉を呼ぶ嫁。

一応、中坊オッサンを見ていた私。

そいつ会場の外でニヤニヤしながら母親が来るのを待ってやがる。

究極のカマッテちゃんね。

21歳にもなって、子供みたいなことしてんじゃね~~~~よ。

と、後ろから頭はたいてやろうかと思ったよ。

その後も親戚に対して、横柄な口を聞く中坊オッサン。

それをイライラしながらみる私。

私に対しても「お~~君、君の弟にはよく会って話しているよ」と話かけてきた。

一応、思いっきり嫌な顔をしながら笑顔で対応する私。

中坊オッサンは自民党の偉い人のところで働かせてもらっているみたいで、その人の名前を連呼しながら自分をアピールしていた。



いわゆる、人の権威を自分の権威と間違えている代表的な勘違い野郎ね。



まだ若いから、とんがって自分をアピールするのもいいけど、時と場所をわきまえないとね。


と思いながら見ていたが、その母親も、ちゃん付で褒めまくっているし、育て方間違ったいい例ね。

昔、父親が中坊オッサンを鍛えなおすと言って東京で修行させようとしたら、逃げだして、その時も母親がかばってたって。


そう考えると、子供って、親次第だな。

うちの子供らは、絶対あんな糞になってほしくないな。

と強く思う。



結局、こいつ通夜にも参列せず、親戚から、ちやほやされて帰りやがった。

さすが、女系家族の中の男の子と言ったところか。

だから、だめなんだよ。

吉野の大ちゃんとかが見たら絶対、後ろから、はたいていただろうな。



ほんと、何しに来たの?

馬鹿じゃないの?

と言いたい気持ちを抑えて知らんぷりする私。

だって、私、外様だし。



明らかに嫌な態度だったのが分かったのか嫁がごめんと謝ってくる。



本葬が終わったあと、判明したことだが、芳名帳に名前だけ書いて香典を一円も入れてない。

21歳にもなって礼節が出来ていない、ほんとの糞野郎だった。

いつか誰も相手にしなくなってからじゃ遅いのだが、その時は「ざまぁ~~~」と言ってやりたい。


いつかというより明日からでも苦労してほしいな。

そのほうが、中坊オッサンのためになるんだが・・・

でも、その時も母親やその家族が、かばってしまうのだろうね。

ほんと、くそだな。



久しぶりだな、本気で頭を叩いてやろうと思ったのは。



また、警察の厄介にならなきゃいいが・・・・・・







タグ:通夜 葬式 叩く
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