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登記識別情報 [た行]

登記名義人が登記を申請するにあたって、その登記名義人自らが登記を申請しているということを確認するために用いられる符号その他の情報であって、登記名義人を識別できるものです。

平成16年の不動産登記法改正によりオンライン申請の制度が導入されたことに伴い、それまで本人確認の手段として用いられていた登記済証に代わり、オンラインでも提供できるパスワード形式の登記識別情報の制度が創設されたものです。
 
登記申請にあたって登記識別情報の提供がない場合には、これに代わる事前通知の手続によって本人確認が行われます。(なお、資格者代理人が本人確認情報を提供すれば事前通知の手続を省略することができます)。

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卒園、卒業。 [プライベート]

こんにちは、ちょこじぃです。

先週は次女の卒園式。

昨日は長女の卒業式がありました。

ついこの間、入園、入学したと思ってたんですけど月日が経つのは早いですね。

大人になると時間の経過が早いといいますが、ほんと早すぎますね。

昨日朝のNHKでチコちゃんが大人の時間が早いのは「トキめきがないから」と言ってたな。

確かに大人になってからトキめきが少なくなったな。

でも結構、いろんなお姉様に会ってトキめいてるのにな。

どちらかというと、トキめきなのか、動悸なのか分からんが( ゚Д゚)



さて話は戻るが・・・(´・ω・`)

長女、次女とも式では笑顔。

長女なんかムービーカメラで表情が0%が沢山出てたし、教室では先生が泣きそうになりながら良いこと言ってんのに心が上の空だったな。

話の途中、荷物のチェックしてたし・・・

結構、ドライだなこいつ。

もうちょっと泣くかと思えば、二人とも泣かなかったし・・・

隣でシクシク泣いてる人みたいに泣いて頂戴よと思いながらカメラ回して隣を見たら鬼嫁だった。

この年になると涙腺が緩くなったからと言っていたが、この人普段から涙腺弱いからな。

そういえば、卒業式の歌と言えば「仰げば尊し」と思っていたが知らない歌が沢山歌われていたな。

唯一知っていたのは「ひまわりの約束」

ドラえもんの映画で主題歌になったやつね。

結構、ジ~~ンとした。

式も無事終わって、ホッとして思ったが、4月になったら、次女は小学校入学、長女は中学校入学。

まだまだお祝が続くな。

あぁ~~今月来月と私のお小遣いがなくなってしまうな。

まぁ~~~子供の成長だから文句も言えないか。

2人とも卒園、卒業、おめでとうございます。


今日のじじ
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じじには卒園・卒業は関係ないか(*^-^*)

嫁の時は大人しく爪を切ってもらうけど、私の時は嫌がるんだよね。

嫁の時は諦めているのかな?

だって怖いからね(´・ω・`)
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成年被後見人の不動産登記の必要書類 [成年後見]

成年被後見人の不動産登記の必要書類

・権利証(登記済証または登記識別情報)
・後見人の印鑑証明書
・後見登記事項証明書または後見人の選任審判書
・居住用不動産の場合…家庭裁判所の売却許可決定書
・後見監督人がいる場合…後見監督人の同意書・印鑑証明書

後見人が司法書士などの場合で、事務所所在地で登録しているような場合には、注意が必要です。
添付する印鑑証明書が個人のもの(市区町村長作成)だと、自宅の住所地が記載されているため、同一性が確認できません。

そのような場合は、司法書士会で司法書士登録事項証明書を発行してもらい、つながりを確認できる状態にして登記申請を行うということになります。
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民法第390条 抵当不動産の第三取得者による買受け [民法351~400条]

民法第390条 抵当不動産の第三取得者による買受け

抵当不動産の第三取得者は、その競売において買受人となることができる。


解説
第三取得者や物上保証人は、基本的には他人の債務について自己の不動産に抵当権が設定されている者で、不動産が競売にかけられた場合に、自己の不動産を保全するために、競落人になれます。

被担保債権の債務者だけは競落人にはなれません。
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独り歩きする噂ほど怖いものはない。 [プライベート]

こんにちは、ちょこじぃです。

胆石の手術から退院して約一週間が経ちましたが、その間私に対していろいろな噂があったようで・・・

事務所に来た人からは「先生が体調不良だと聞いてもしかしたらかなり悪いんじゃないかと」と言われたが、これはまだ可愛いほう。

別の人からは「先生がガンで入院したと聞いたんですけど大丈夫なんですか」とも言われた。

う~~~ん、勝手に想像が膨らんでいってるな。

どうも弟がハッキリ胆石で入院したと言わなかったことが原因らしい。

あのバカが思わせぶりな感じで「心配しなくていいです」と連呼してたみたい。

なんで、そんな言い方をしたかというと私の入院した理由を最後まで理解していなかったからね。

何度も胆石で胆嚢を取る手術をするからと言ってもピンとこなかったらしい。

嫁から聞いたが弟は私の盲腸がまた再発したと勘違いしていたと聞いた。

おいおいおいおいおい( ゚Д゚)

盲腸はもうとってるから再発しないよ。

あいつは盲腸が体内で復活すると本気で思っていたことが分かって逆にこっちが本気で心配した。

あまりにも無知すぎる。

昨日も叔父さんと胆石の話をしていたら「えっ胆嚢取ったの?」「胆石じゃなかったの?」「胆嚢取って死なないの?」と今更ながらビックリされた。

いや、こっちがビックリだよ。

今まで何を聞いていたんだ、こいつは。

だから聞いてくる人にうまく説明できないから、思わせぶりな発言をしやがったんだな。

人の噂に戸は立てられないからね。

先週からすぐに色んな会合に無理して出席して正解だったよ。

会合の席でも結構間違った情報が流れていたしね。

発信源の大元は弟みたいだけど・・・

昨日なんか一週間期間延長してもらった裁判で被告代理人から「先生、鬱病じゃなかったんですね、良かったです。」とすごく心配された。

思いっきり、笑い飛ばしたが、この独り歩きした噂を打ち消すのは大変だな。

しばらくの間は色んな会合に出席しないとな。

しかし、重病説、癌、鬱病といろんな噂になってたな。

情報源がしっかりしていないと受けてのほうで少しづつ変化していくことを実感した。

ほんと、独り歩きする噂ほど怖いものはない。



今日のじじ
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最近、ベロを出してじ~~~としてるんだよね。
なんでだろ?
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当事者尋問 [た行]

当事者尋問とは、当事者本人を宣誓させたうえで証拠方法として、その見聞した事実の陳述を証拠資料とするための証拠調べのことです。

ところが、訴訟の当事者である本人を、証人と同様に、宣誓のうえ、陳述させて、それを証拠資料とするのでは、相手方の主張を真実と認めなければならなかったり、自分に不利益な事実も陳述しなければならないのでは、本人に酷ではないか、また、苦し紛れに真実を陳述しないこともあり得るので、あまり、信用できないのではないか、という懸念から、旧法では、当事者尋問は「裁判所カ証拠調ニ依リテ心証ヲ得ルコト能ハサルトキ」に初めてできるという、「補充性の原則」を規定していました。そして、この補充性の要件に合わせて、裁判実務では、当事者尋問は訴訟の最終段階で行われるのが通常でした。

しかし、当事者尋問を後回しにしなければならない、上述の理由は根拠に乏しく、かえって、事案の真相の全体をだれよりもよく知っている当事者の陳述を、部分的にしか知らない証人尋問の後からでなければ、聴くことができないというのは、合理的ではない、という厳しい批判が続いていたために、新法では、この補充性の原則を廃止しました。

ただ、一応は、「証人及び当事者本人の尋問を行うときは、まず証人の尋問をする」と定めて、初めから、他の証拠調べを何もしないで、当事者本人からだけ証拠を集めるということが、職権でもできるところから、とかく、弊害があり得るのではないかという配慮から、原則としてそれを避けました。

その上で裁判所が「適当と認めるときは、当事者の意見を聴いて、まず、当事者本人の尋問をすることができる」と規定しています。

いずれにしても、本人尋問の結果の陳述は、他の証拠資料の証明力となんら変わることはありません。
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胆石⑤ 痛み止めとプリン [プライベート]

手術の翌日に一般病棟に移されてすぐ、歩行を開始。

最近は術後にすぐ体を動かさないといけないらしい。

背中からの点滴のお陰で痛みはなくスイスイ歩く。

歩きすぎて売店まで行ってしまう。

そこで看護士に黙ってまたプリンを購入した。

結局、絶飲絶食以外の日は三食ともプリンを食べた。

どれだけプリンが好きなんでしょうね。

見舞いに来た娘たちもプリンを買ってきてくれた。

娘たちよありがとう。


背中の点滴は3日間したが、終わった日は激痛だった。

内からくる鈍痛みたいなものだったけど痛みはすぐ引いてくれたから良かった。

けど、痛み止めってほんとに凄いなと思う。

内視鏡手術は体に負担が少ないと言っても痛いものは痛い。

医者も痛ければ痛み止めをすぐ出すからと言ってくれたのも納得。

最近は痛みが止むまで痛み止めの点滴をするらしい。

痛みのピークが術後の3日目らしく4日目から徐々に痛みは消えていった。

お陰で何事もなく退院できたが・・・

もうちょっと居たかったな。

だって、一般病棟の看護士さんも可愛かったし( ^ω^)・・・

それに、一週間の入院でスーパーナチュラルの13シーズンも一気見出来たし。

14シーズンでは、どうやってディーンはミカエルから解放されるのか楽しみだ。


ただ、悪かったのは同室のおじちゃん、おじいちゃん達のイビキやうめき声、あと心電図の異常を知らせるコール、突然聞こえる奇声、夜中にバタバタしてやってくる看護士さんの足音には悩まされたけどね。

一週間の入院で心身ともにリフレッシュできたような気がするが、一週間事務所をお休みしていたので半端ない仕事の量が待っていたから、無理しないように頑張ろうと思う。

また入院すると大変だからね。

嫁さんにも大変迷惑をかけたし、また迷惑かけたら殺されるかもしれないし・・・


今後、飲みすぎには注意しようと思う。


今日の病院食
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このプリンは美味しかった。
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胆石④ 痛くて、恥ずかしくて、最後は妄想で誤魔化した。 [プライベート]

術後、12時頃から、すごく痛みが増してきたので痛み止めを点滴してもらったらそのまま爆睡していたらしく気づいたら21時を過ぎていた。

自分的には全く寝れてない感じだったが結構時間が経っていたのにビックリした。

感覚的には2時間くらいしか経ってないと思ってたからね。


入院5目

集中治療室でグターとしているとそこに天使が・・・

ここの病院の看護士さん皆美人さん。

すごく和みます。

美人の看護士から「体を横にしてくださいね」と言われ体を起こそうとしたが動かない。

当たり前だけど・・・

すると美人の看護士さんが「私の肩につかまってください」と言われたので遠慮なく肩に手を回さしてもらって体を横にした。

うん、いい匂いがした。

もうずっとこのままでいたいと思った(嘘)

凄く痛かったけど、これで乗り切れるぜと思った後・・・

今度は別の看護士さんから「体を拭きますね」と

この看護士さん、かなり可愛かった。

体動かないし、好きにしてと思って「はい」と答えた瞬間、ベリッと音がした。

えっ俺、オムツに履き替えられてたの?

上半身と足を軽く拭くかと思ってたら、可愛い看護士さんはじゃんじゃん体の隅々まで拭いてくれた。

そうJuniorも・・・

恥ずかしい。

だっ軽く引っ張るんだもん。

恥ずかしかった。

男にされるよかマシだが、さっきの美人の看護士さんのほうが良かったな。

20歳くらいの子にされるとなんだか恥ずかしかった。

だから変な妄想で誤魔化した。

違う、変な妄想じゃなかった。

その日の昼前には集中治療室から一般病棟に移された。

シクシクシク

まだ集中治療室に居たかった。

だって、一般病棟よりここのほうが美人揃いなんだもん。

シクシクシク(*´Д`)

続く。


今日の・・・
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結構黒いな。

約1㎝くらいの胆石でした。


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胆石③ あるものが気になって・・・ [プライベート]

入院四日目

午前10時、手術開始。

始めに背中にぶっとい注射をする。

これが結構痛い(>_<)

体の中に深く差す注射で悶絶しそうだったが、あることが気になってそれどころではなかった。

手術台って結構狭く、半身になって背中を押し出すような格好で注射をしてもらわないといけないから油断すると手術台から落ちてしまう。

そこで、看護士が落ちないようにガッチリ支えてくれるのだが丸まって支えてもらってたら看護士の〇〇が目の前に・・・

右腕でブロックしてても変な感触が右腕に残って・・・

支えてくれるのは有り難いがポジションが悪いと大惨事なんだよね。

そんな事を考えてた数秒後、手術がもう終わっていた。

本当に麻酔って凄いですね。

ビバ麻酔(´・ω・`)

目が覚めた時、医者と看護士の会話を聞いていたが目が開かなかった。

医者から「もう目が開きますよ」と言われて目が開いた。

ほんと凄いな、麻酔で目が覚めるタイミングもコントロールしてるなんて。

医者から気分はどうですか?と聞かれたから私はこう言ってやった。

先生、いつから呑めますかと・・・

医者も看護士もビックリしていたみたい。

ほほほ、冗談ですよ。

続く。

今日の私?

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術後の私。
こんな感じで寝てました。

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胆石② 嫁の名言 頑張るのは・・・ [プライベート]

入院2日目

胃カメラ検査をする。

看護師から「眠ってします?それとも起きて画像みます?」と言われたので・・・

眠りますと即答した。

だって、画像見ても何が何だかわからないし、それにいろんな意味で気持ち悪そうだしね。

麻酔するとき医者が「3㎜起きてます?あれ?まだ起きてます?」

はい起きてますよ~~~というと

医者:1㎜増やしますね、どうですか?あれ、まだ意識ありますね。あと1㎜

その声を最後に胃カメラ検査は終了していた。

麻酔するときの落ち方って一瞬だから素敵。

昨年、直腸検査したときも一瞬で眠って全てが終わっていたからね。

ビバ麻酔


入院三日目

手術する医師、看護師から怖い怖い説明を受ける。

まず、リスクからの説明。

これして万一こうだったらこうなります。

と怖い怖い説明を何度も聞かされる。

最後は同意書にサインしないといけないけど、同意書にサインしないと手術してくれないからね。

もうこれって強制じゃん。

嫌って言っても仕方ないのでサインする。

同意書にサインした後くらいから心の準備を始める。

緊急手術だったら心の準備もあったもんじゃないからあっというまだったのにね。

下手に説明とか聞いたから、ため息交じりの心の準備をする羽目になったじゃない。

もう医者のお馬鹿さん。


医者からは「一緒に頑張りましょうね」と優しいお言葉を頂いた。

うん、おら頑張ると奮い立たせた直後に嫁から・・・

「頑張るのは医者だから、あなたは寝てるだけだからね、医者も何言ってんのかね」

と医者の優しい優しいお言葉を一刀両断、私の心の支えをバッサリ粉砕しやがった。( `ー´)ノ

その通りだが、もっとこう気を使ってくれないものですかね。

この鬼嫁がぁ~~~(嘘)


入院四日目

運命???の手術が始まる。

続く


今日の病院食
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お粥オンパレード

入院中、絶飲絶食以外は病院食を食べた後、こっそり売店でプリンを購入してコソコソしてプリンを食べた。

お陰で売店のプリンを全てコンプリートしてやったぜ。


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