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インフルエンザA [プライベート]

こんにちは、ちょこじぃです。

土曜日の夕方、長女が体調不良になる。

翌日診察したらインフルエンザAだった。

月曜日、次女が体調不良になる。

すぐさま診察したらこれもインフルエンザAだった。

長女、次女と濃厚接触(ペットボトルの回し飲み)した私。


火曜日、当然、私も体調不良になる。

でも、気にしない。

だって、水曜日は裁判が3件あるから。

でもちゃんと完全防備して裁判所に行ったから多分他の人に迷惑はかけないはず。

それに現時点ではただ熱っぽいだけだからね。

取りあえず、裁判を終わらせて熱を測ったら38度6分。

うん、間違いなく感染したね。

病院に行って検査したらインフルエンザA

裁判所職員及び被告の皆さんごめんなさい。

でも今日裁判終結しないと間に合わなかったから。

この事は裁判所に伏せておこうと思う。


昨夜は久しぶりに39度8分まであがって幻覚を見たような気がする(嘘)

この薬を飲むと幻聴、幻覚を見る人がたまにありますと書いてあったからちょっと期待したのに。

全く幻聴、幻覚を見なかったよ。

さすがに解熱剤を飲んだがそれでも震えが止まらなかった。

それでも今のお薬はすごいですね。

服用してから1日半で解熱すると聞いていたが、本当に熱が下がって、今37度。

このまま、大人しく寝ていれば間違いなく解熱するでしょうね。

取りあえず、今週いっぱいおっぱい休んで、ウォーキングデットを見ようと思う。

それを言ったら嫁に怒られそうだから黙って借りてこようかな?




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超過保険 [た行]

ある財産に付けた保険の保険金額が、その財産の保険価格(事故発生によって被保険者〈保険保護を受ける者〉が被るおそれのある損害の最高限度額、所有物についてはその価格に一致する)を超える保険。

例えば1000万円の自分の家屋に1200万円の火災保険を付けた場合などに生じます。

超価保険について、かつて商法は、超過した部分の保険金額(前例によれば200万円)は、当時者が超過を承知で契約したかどうかにかかわらず、一律に無効としていましたが、このような旧商法の規定は、例えば、保険の目的物の価格の騰貴を見越して若干の超過保険を締結しようとする場合に、はなはだ不便であったので、実際上は、厳格に適用されていませんでした。

これをふまえて平成20年に新しく成立した保険法では、超過部分について有効であることを前提とし、契約締結時に保険契約者(保険会社と保険契約を結んだ者)が超過保険状態であったことを知らず、また知らないことについて重大な過失がなかったときは、保険契約者はその超過部分について契約を取り消すことができるものと改正されています(もっとも保険価格について約定した一定の価格 <約定保険価格>がある場合は例外)。
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たこ焼き [プライベート]

こんにちは、ちょこじぃです。

なんばグランド花月に行ってきました。

やっぱり面白かったですね。

前半は漫才、後半は新喜劇。

結構有名どころがバンバン出てくる出てくる。

そういえば、トレンディエンジェも出てたな。

でもやっぱり、新喜劇。

ずーと笑いっぱなしでした。(#^^#)

ただ、前の席の男性が背が高くて舞台が見えずらかったのがねぇ~~~

こればかりはしょうがないか。

新喜劇が終わったあとは、お楽しみの食事の予定でしたが、なぜか、たこ焼き屋を5軒ハシゴした。

お店によってまったく違う。

外がカリッ、中がフワトロのたこ焼きもあれば、ジューシーなたこ焼きもあった。

その中でも胡麻油で揚げた、たこ焼きが絶品でしたね。

今度、胡麻油で揚げてみようと思う。

あとは、大量のネギがかかった、たこ焼きですかね。

ネギ大好きな私としては超嬉しかった。

でも本当は串カツが食べたかったけど・・・

どうして、たこ焼きを5軒もハシゴしたんだろう?

謎だ。

これはこれでネタにはなるが・・・

今度、大阪に行くときは串カツを食べようと思う。


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大阪に行ってきます。 [プライベート]

こんにちは、ちょこじぃです。

今日から大阪に行ってきます。

初日は、吉本新喜劇。

楽しみだ。

時間がないのでこれで終わり。
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他人のためにする保険契約 [た行]

保険契約を結び、保険料を支払う者(保険契約者)と、その保険料によって保護を受ける者(損害保険では被保険者、生命保険では保険金受取人)とが別人である保険契約(保険法では「第三者のためにする保険契約」と呼ばれている。)

例えば、倉庫業者が寄託者のために寄託物に保険を付ける場合や、父親が自分の生命に保険を付けて子供を保険金受取人にするような場合などがこれにあたります。

この契約は、民法の「第3者のためにする契約」の一種ですが、被保険者または保険金受取人が受益(保険により保護を受けるべき旨)の意思表示をしなくとも,当然に保険契約から生ずる保険金請求権を取得する点に特色があります。

この保険においても、保険契約者は、保険料支払義務を負い、また、契約解除権、保険料返還請求権、保険証券交付請求権などを有します。

生命保険においては、保険契約者は、保険事故が発生するまでの間、保険金受取人を変更することができますが、死亡保険契約の保険金受取人の変更は、被保険者の同意がなければ、その効力が発生しません。

かつて商法には、損害保険において、被保険者の委任をうけなで他人のためにする保険契約を結んだときは、その事実を保険者に告知しなければならず、これを怠ると保険契約は無効になる旨の規定がありましたが、保険法ではこの規定は削除されています。

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シャチハタが駄目な理由 [プライベート]

こんにちは、ちょこじぃです。

昨年末頃、役場税務課でシャチハタ印は駄目ですと、一蹴されている人を見かけた。

後で、なんで駄目なの?と役場職員に聞いたら・・・

理由は知らないけど、駄目なんですよ。と回答を受けた。

なんじゃそら。

駄目と言うなら理由くらい知っとけよ。

ということで印鑑に詳しいであろう印鑑やの相馬くんに聞いてみた。

なるほど、そういう事なのね。

まぁ~~~一部納得。


取りあえず理由は次のとおり。

理由1:ハンコのカタチが変わってしまう!
ハンコ面がゴムでできているため、非常に柔らかい素材でできているため、実際に押していくと少しづつハンコのカタチが変わってしまうため。

理由2:インクが消えてしまう!
シャチハタに使われているインクは、ゴムでも浸みだすように浸透性が高いものが使われています。
つまり、浸透性が高いというコトは
浸透性が高い=インクの粒子が細かい=消えやすい
という性質を持っているのだそうです。

1~2年程度は大丈夫でしょうが、何年も経ってけばどんどん印影は薄くなっていきます。
公的な文書は数年、ヘタしたら何十年も保管しておかなければなりませんので、消えやすい印鑑では困るのです。

理由3:誰でも手に入れることが出来る!
基本的にシャチハタ印はどこに行っても手に入れることが出来ます。

でも、100円ショップなどでも認印は手に入れることが出来るから説得力がなぁ~~と思うが・・・
基本的にこういった印鑑は規格が一緒なので同じものがいっぱい世の中に出回っています。
出来れば印鑑は人によって異なるモノが望ましいので、どこでも手に入るシャチハタは敬遠されるのです。


ふふふふふふ、これを自分が調べたよと言って、税務課の職員に自慢げに教えてあげた。


すると職員からすごく感謝された。


ふふふふふ、騙されやがって。

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手形行為独立の原則 [た行]

手形行為がいくつかある場合、ある手形行為が無効だったり取り消されたりしても、ほかの署名者は独立に手形債務を負う、という原則です。

手形行為の署名が形式的には整っていても、署名者が意思能力を欠いていたり、制限行為能力を理由に手形行為を取り消したり、他人によって偽造されたものであったり、実在しない名称の署名だったり、代理人として署名している人に代理権がなかったり、絶対的強迫を受けていた署名だったり、手形に署名するとは思わずに署名してしまったりした場合は、原則として署名者は手形行為の無効または取消しを理由にだれに対しても手形責任を負いません。

しかし、手形行為が有効か、無効かは、先行する手形行為が有効か、無効かに関係なく、個別的に決められるものです。

例えば、甲が乙に約束手形を振り出し、乙→丙→丁(所持人)と裏書譲渡された場合に、乙の裏書が偽造だったり、制限行為能力で取り消されたりしても、丙の裏書がそのために無効となることはなく、丙は担保責任を負います。

しかし、丙および丁が悪意または重過失ある取得者であることを立証すれば、乙は丁に手形の返還を求めることができ、丁は独立の原則を理由に丙に対して遡求することはできません。

一方、丁が善意の場合は、乙に手形を変換することを要せず、甲に対しても、また、丙に対しても請求できます。
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民法第379条 抵当権消滅請求 [民法351~400条]

民法第379条 抵当権消滅請求

抵当不動産の第三取得者は、第383条の定めるところにより、抵当権消滅請求をすることができる。


解説
抵当権が付着している不動産を、抵当権が付着した状態のままで取得した者(第三取得者)は、自分が適当と認める金額を債権者に呈示して、抵当権の消滅を要求することができる(改正後の民法第379条)。

債権者が、この要求から2ヵ月以内に任意競売の手続き(すなわち競売の申立て)を行なわない場合には、第三取得者が呈示した金額の支払いで抵当権が消滅することを債権者が承諾したことになる(改正後の民法第384条)。

なお、この反対に、債権者からの請求により抵当権が消滅する仕組みとして民法第378条の代価弁済が設けられている


請求権者
① 抵当不動産について所有権を特定承継により取得した者。
  *無償取得者であっても請求可能。

② 以下の者は消滅請求をすることができない。
ア) 相続等により包括承継した者
イ) 抵当不動産につき地上権・永小作権を取得した者
ウ) 担保権実行前の譲渡担保権者(最判平7.11.10)
エ) 抵当不動産の共有持分を取得したにすぎない者(最判平9.6.5)

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競売 [不動産登記]

破産財団に属する不動産を競売の方法により売却する場合には、執行裁判所による競売開始決定及び当該不動産の差押え登記がなされ、売却許可決定に基づく買受人の代金納付により当該不動産の所有権が移転することになります。

競売にかかる登記、具体的には、売却による所有権移転、担保権等売却によって消滅した権利の抹消、差押え登記の抹消、破産手続開始の登記の抹消等の登記は、裁判所書記官から嘱託されます。

また、買受人及び買受人から抵当権設定を受けようとする者が、代金納付時までに申出をしたときは、上記嘱託は、申出人の指定する者(司法書士)に嘱託情報を提供して登記所に提出することになります。

この場合、申出人の指定する者は、当該嘱託情報と売却許可決定があったことを証する情報を提供しなければなりません。

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破産裁判所の裁判所書記官が作成した印鑑証明書は原本還付できるかどうか [不動産登記]


破産管財人が破産財団に属する不動産について任意売却を原因とする所有権の移転の登記を申請する場合に提供する破産裁判所の裁判所書記官が作成した当該破産管財人の印鑑証明書については、原本の還付を請求することができるか。


答  誤り
   不動産登記規則55条1項ただし書の場合に当たるので、原本還付請求は不可です。
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